在籍確認の電話内容を詳しく公開!

実際に消費者金融から勤務先の会社にかかってきた、在籍確認の電話の内容を公開しちゃいます!

WEB審査の申し込みをしてから、半日後くらいのタイミングで職場に在籍確認の電話がきます。

事前に社内の同僚には「クレジットカード審査の在籍確認の電話がくるかも」と言い訳として伏線を張って置くと怪しまれずに済みます。

本来であれば、この同僚君に電話に出てもらい、自分が席をはずしてることを伝えてもらうだけで在籍確認の審査にはパスできるのですが、今回は在籍確認の電話内容を記事にするため、ちゃんと自分で電話に出ました。

では・・・いよいよ内容を公開!

消費者金融:(以下:S)「佐藤と申しますが、田中さん(自分のこと)はいらっしゃいますか?」

自分:(以下:T)「はい、わたくし田中です」

S:「お世話になります。プロミスの佐藤と申します。この度はお申し込みをいただきありがとうございます。いまいちど生年月日とご住所だけ確認させてください。」

T:「はい、1970年、2月18日です。住所は○○になります」

S:「ありがとうございます。確認が取れました。また結果のほうは追ってご連絡させていただきます。お忙しい中失礼いたしました」

T:「はい~どうも、失礼します」

-ガチャ。

大体、このような感じで、時間にすると2分くらいでしょうか。

自分が電話に出ない限り、プロミスなど消費者金融を名乗ることはありませんのでご安心ください。

ちなみに・・・

もし、自分が不在だったりして代理で同僚に出てもらった場合や、自分が休暇中等の際には、その同僚の伝え方によっては「いつ休暇から戻るのか?」ということを聞いてきますが、聞いたとしても実際に休暇明けに電話をかけることはしません。休暇から戻る=会社に在籍しているということになりますので、それで在籍確認の審査はOKとなります。

実際の在籍確認の電話の内容、いかがでしたか? 簡単すぎて拍子抜けしたのではないでしょうか。

同僚の目が多少気になるだけで実際には難しいものではありません。また個人情報保護法など会社の決まりによって最初から電話自体を取り次げないなど事情がある場合はやはり書類での在籍確認がおすすめです。

いずれにしても、お勤めされてる人しかお金を借りる事が出来ませんから、職場さえきちんと提示できれば何の問題もないのです。ましてや零細企業や自営業などでも全く問題ありません。お気軽に申し込みをしてみましょう。

※プロミスの場合は電話での在籍確認に対してご要望がある場合、申込完了後すぐにご相談ください。

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